細胞に記憶はある?臓器移植で変わる性格

昨日は神戸・岩茶荘 眼心ツアー

いつものように三宮駅で待ち合わせて

お店に向かいますが、途中で笑い声が

上がるほど、みなさん、初対面なのに

コミュニュケーション力すごいです。

もともと中国の皇帝のための眼心

東洋医学には「脈診」などの方法も

あるのですが、「眼」を見るだけで

健康具合をチェックするのは、、、

もともと、お身体に恐れ多く

触れることができない中国の皇帝の

ために「眼心」が発達したそうです。

眼からわかる性格のこと、ストレスのこと

カラダのことはもちろん、その方の性格

旦那様のタイプ、、、、

ストレスの度合いとそのストレスが

どこからきているのか、、、など

 

そして、昨日悪戦苦闘していらしたお仕事の

ことも話題になり、、、

 

昨日も「え〜!!!」

「なんでわかるのですか?」という

驚きの声がいっぱいでした。

薬膳粥

カラダの芯から温まります。

今の食べ物の危険性

人のカラダは食べたもので出来ている

ので、

添加物の危険性

毒出しの重要性

とかの話題にもなりましたが、

 

みなさん、意識が高い方ばかりだった

ので、先生のお話をすんなり

腑に落ちていただけてました。

 

毎回、お越し下さるお客様のビックリする話

が飛び出すのですが、、、

臓器は記憶を持っている?

「臓器移植」でやはり性格が

変わるらしいです。

 

以前からそのような情報はありましたが

実際にご家族でされた方の体験として

聞くことができました。

 

臓器がただの「物質」だったら、

性格にそんな影響はないはず。

 

そうなんです。

やはり細胞レベルに何らかの「意識」

や場合によって「記憶」が宿っている

という説が濃厚のような気がします。

 

スピリチュアル的にも「意識」が

全ての鍵を握っていると言われる

ことがあるので、納得です。

生命は奇跡そのもの

なので、余命宣告されても

「奇跡」が起こったり、

意識が変わっただけで治癒されたり

という話と繋がってきます。

 

もともと、生命の誕生自体が奇跡

ですので、その上に生きているというか

生かされている身として、

「奇跡」を信じないで「モノ」だけに

フォーカスするものは個人的にNOです。

 

なので、

【「気」が「血」を巡らせている】

という目に見えない「気」を

重要視するので、東洋医学は

とってもしっくりくるような気がし

ます。

眼心ツアーの詳細はこちらから

 

反響の大きかった

ホットフラッシュになる人・ならない人

次回2月は満席でキャンセル待ち受付。

3月はまた、LINEで募集いたします。

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