パワースポットにも種類があります!

温泉もパワースポットのひとつです

 

パワースポットの仕組みの続きです。

パワースポットの仕組み−1

〜パワースポットの解説〜

温泉の仕組み

 

水はご存知のように、電気を通しやすい性質があります。

 

マグマが渦巻いて発生した電気のエネルギーが地上に現れたところが「温泉」

 

温泉の癒し効果は電気のエネルギー、電磁波が関係しているとされています。

(ラジウム温泉、ラドン温泉など)

 

日本は活断層の上にあり、どこを掘っても温泉がでてくる可能性が高いとされています。

 

、、、ということは、日本全体がすでにパワースポットの範囲内にあるということ!

 

 

スピリチュアル的にみて、エネルギーの高い土地なのです。

 

 

〜地球上のパワースポット〜

 

大きく4つに分けることができます

・ 宇宙からのエネルギーが流れ込みやすいところ

 

・ 地球内部のエネルギーが噴出しているところ

 

・ 高次元の意識存在がいて更新できるところ

 

・古代より祭祀をされていた土地・磐座など

 

これらの要素が複合している場所がハワイ、セドナ、シャスタ、エジプトなどいわゆるパワースポットとよばれているところです。(独断)

 

日本で、神社がパワースポットになっているところが多いのは「古代より祭祀をされていた土地・磐座など」と「 高次元の意識存在がいて更新できるところ」(稀ですが)

と複合しているからかもしれません。

 

日本では屋久島、富士山などが有名ですね。

 

〜実は身近にあるかもしれません〜

 

このようにパワースポットを改めて

 

見てみると、案外近くにすごい場所が

 

あったりします。

 

私が住んでいる芦屋、六甲山の麓には

 

古墳が多くあり、磐座の一部が昔のまま

 

残っている貴重な場所など点在してます。

 

ご興味ある方はご案内しますので、LINEの方へ。

 

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