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霊感っていったい何?

オアフ島の北側 ジュラシックパークのロケ地

雲がかかって、何か「いる」かんじがしますね〜。(笑)

 

「はっきり見えるわけでないですが、なにかの気配を感じます。

これって何でしょう?」

 

という話をよくお聞きします。

「霊感について」

 

霊感とは「霊の存在を感じる」能力

 

よく日常会話でもあの人は「霊感がある」とかいう言葉をよく耳にされるかもしれません。

 

幽霊がみえてしまう方、雰囲気、気配を感じるだけの方もいらっしゃる中、その「霊感」とはどういうモノなのか、いくつか書き出してみますね。

 

人は生まれつき、強弱ありますが、「霊感」をもっていると考えられます。

 

スピリチュアルをご存知ない方でも「亡くなった家族が夢枕にたって」

というお話をされたりします。

 

命の危険が迫ったときに、どこからとなく聞こえた「危ない!」という声で

間一髪、一命を取り留めたお話も聞きます。

 

物心ついてから幽霊と実在する人の区別がつかないほど見えてしまう方もいらっしゃいます。

 

小さいころから見えない世界を認識していて、親に訴えても理解されず、

 

そのまま封印された方、

 

出産されてから、能力が開花される方、人それぞれです。

 

では、そのもとの「霊」という存在はいったいなにでしょう?

 

人は死ぬと肉体は死にますが、自分は生き続けます。

 

「自分」という意識です。

 

肉体がないのに、自分が存在するなんておかしいと思われるかもしれませんが、実際に死んでも「自分」は存在します。

 

一旦あちらの世界へ行って戻ってこられた方の「臨死体験」でそのシステムがよくわかります。

 

肉体はないですが、非物質の身体は存在します。

 

それが「霊」です。

 

脳は「脳波」という微弱な電気のエネルギーを測定し、神経系の伝達にも微弱な電気が使われています。

 

私たちの身体は電気=電磁波を保有しているのです。

 

 

身体の中から発する電磁波を取り巻くのが「オーラ」と呼ばれるエネルギー。

 

誰一人おなじオーラは存在していません。

 

指紋のようにその方特有のオーラが存在します。

 

肉体がなくなっても身体を取り巻くエネルギーは実存してそれを

 

霊感のある方がみると「幽霊」にうつります。

 

それが幽霊の正体だと思われます。

(諸説ございますので、あくまで参考に)

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