芦屋神社の賽銭箱が荒らされていた件と性善説が裏目にでる日本

芦屋神社 水神社
今年、はじめて家族をここの場所へ案内。

いつもは祈祷していただいて子どもはおみくじをして帰るというかんじでしたが、そろそろいいかも、、、と。

「こっちもお参りしておくほういいよ」
と毎朝通る道をズンズン進む中

「なにがあるん?」という会話がここの前に着いた途端、ピタっと止みました。

百聞は一見にしかず

その場所へ足を踏み入れて感じるものが正解。

というのは、天橋立・籠神社の奥「真名井神社」へ以前、毎年家族でお参りしていたので、

「あっ、おなじだ」

というのがわかったと思います。

以前は中央の柵も社務所もなかったので、禁足地である山からの波動を感じやすかったと思います。。。
聖域が観光地になるといろいろとありますね。

ところで、この水神社のお狛犬さんはしっかり「結界の番人」していらっしゃいますが、、、
この2月、不審なことが続きました。

賽銭箱が倒れていたり、柵が外れていたり、、、
毎朝、なにかおかしい、、、
いつも同じ時間にお参りしているマダム達と
「こちらは倒れていたので、直しておきました」

など、「お賽銭を狙う不審者」(きっと、夜〜夜中)について話していましたが、神社サイドから「監視カメラに不審な点はなかった」ということで。

結局、その後、おさまったので、よかったですが、よく考えたらお金がオープンに置いてあるところなんてないですよね?

世界的にみてもこれだけ自動販売機がある国も珍しいそうです。

「性善説」によって成り立っている国、日本。
でもそれが裏目にでて、水面下で水源地をどんどん外国資本に買われている、、、

という事実がありますが、
「まさか、そんなことはしないでしょうね?」
という日本人の思考がひっくり返る日も近いかもしれません。。。

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