【満員御礼】風水お茶会・家は生きているという話

リフォームの際、壁をなくしても構造上

柱を建てなければいかなかったところ

 

昨日は【満員御礼】風水お茶会

 

なんと、四国からお越しくださった方も

いらっしゃり、、、

 

話題が多岐にわたり

 

盛り上がりすぎて、

 

写真を撮り忘れてました。

 

最初は真面目に風水の話をしていたのですが、、、

 

うちは中古物件をリフォームしたので

 

「ここの壁をとって、そこにドアがあって」

 

と実際に見てもらいながら、、、

 

 

なぜ、壁を4つもとって、玄関に新しく壁を

 

作ったのか、、、風水理論と私のポリシーと

 

解説していきました。

 

作った壁

暗くならないようにガラスを

上下にはめています。

 

なぜ、キッチンの向きを移動したのか?

 

キッチンを真っ白にしたのか?

 

という説明から、広告を見て初めて

 

家を見にきた際の

 

びっくりする話など、、、

 

そこから「実際にあった家の話」になり

 

「実は家は生きている」ということを

 

お話していきました。

 

「家が生きている」というより私たちの

 

生命エネルギーと深く関係しているという

 

意味ですが、、、

 

最後の最後にうちの旦那がぽそっと

 

言い放った一言をお伝えすると大ウケで、

 

みなさん、深く納得されたようです。

 

 

「気持ちの良いです」とか

 

「ずっと居たくなる」と

 

うちに来てくださる方が口を揃えて

 

仰ってくださるのですが、実はそれには

 

ちょっとした魔法、、、じゃなくて

 

れっきとした理由があります。

(建築設計の際のちょっとしたポイント)

 

 

門から玄関までの気を取り込む設計、

 

門の正面に大きな石

 

玄関脇のシーサーなど。

 

家の中には家具の裏に

 

「おまじないグッズ」が何箇所か置いて

 

ありますが、「龍の置物」とか中国っぽい

 

ものは置いてないです。

 

「おまじないグッズ」は

 

一切見えないようにしていますので、

 

一見すると「風水住宅」とわからないように

 

なっています。

 

ここに引っ越してからさらに
旦那の事業も絶好調になり
まさしく「事業運」「金運」を
掴む家に仕上がっています。
なので、私が「風水」「風水」という
のは
「おかげさまで」という気持ちと、
本当に運が好転したので、
これを一人でも多くに方に
お伝えしたいな〜っという想いがあります。
単なる占いではなくて、
「家は生きている」と
見ると、、、
改善ポイントはたくさんありますよ〜。

 

春から始まる風水講座で一日、

 

ご希望者のみ自宅サロンでの

 

レッスンも予定しています。

 

次回は2月4日(火)13時〜満席につきキャンセル受付中

 

3月1日はこの自宅サロンでサクラコ先生のお話会があり、募集開始です。

 

【サクラコ先生のお話会】

日時:3月1日(日)13時〜16時
場所:自宅サロン・阪急芦屋川駅徒歩5分
(お申し込みの方に住所をお知らせします)
会費:五千円(当日現金)
お申し込み

 

 

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