心に響くマスターヨーダの名言

お正月、旦那と映画に。

私「スターウォーズファン」なのに、、、、

 

なんと、旦那は観たことがないと

いうことがこのお正月発覚。

(そういえば、長いこと映画は

子供を連れて行っていた。。。)

 

とりあえず、面白いからっと、さっさとネットで

予約して「強制連行」(笑)

実は映画は宇宙からの情報で制作されている???

娯楽映画のように作製されている中に

実は「近未来」や「真実」

を散りばめている作品が多いように思います。

マトリックスやアバター

メイン・イン・ブラックなども。

映画、小説の構想の時に実は宇宙からの情報を

キャッチして

(これを「降りてくる」呼ばれる現象)

現代にアレンジされているような感じが

しています。

スターウォーズのメッセージ

前作はジェダイの図書館を焼いたり
(固定概念の破壊)

小さい頃から訓練しないとジェダイに
なれないという古い概念を取り払う

「破壊と再生」

の物語になっていましたが、

最新作は
「統合」

がテーマのように感じました。

時代の流れを先読みというか「指針」として

各個人に落とし込めるシステムのような気がします。

映画は娯楽でなくメッセージ

案外、スターウォーズ観たことがない

という方がいらっしゃるので、

とっても「もったいない」と。

 

娯楽に見せかけて必要な情報が

盛り込まれている、、、

 

一種の「暗号」が散りばめられていると

して観ると、また面白いです。

映像は宇宙の記憶を呼び覚ます?

きっと、宇宙から来た魂の方は

スターウォーズの最初の宇宙空間の

映像に大変惹かれると思うのです。

いつも映画の冒頭ででてくる星が

流れる場面で、魂が飛んで

いきそうな気分を味わいます。

「星が流れているところを見たい」

って思うのはそんな記憶からくるのかも

しれません。

私の念力の記憶

実は、、、

幼稚園の時に親の車に轢かれる

瞬間に思い出した「念力の記憶」。。。

「ワタシは念で車を止めることができる」

っと確信したことがあって。

(当時念力という言葉は知らなかった)

なので、スターウォーズの中で

ジェダイの騎士の修行中の
フォースの修行を受ける場面

 

「あれ?この感覚は???」

懐かしい感じがいたしました。

それと、無意識にこの世で「マスター」

を探し続けているような気がします。

 

マスターヨーダの日常に活かせる名言

STAR WORS THE COMPLETE SAGA

(当時、半年待ちしてゲット)を
手に入れ、再び見返してみると、

 

ヨーダさまの台詞ひとつ一つが

宇宙の法則に基づき、

発せられている事に気がつきました。

自分の中で「怒り」の感情が

爆発しそうな時は

怒り、恐れ、攻撃性こそが

フォースの暗黒面(ダークサイド)だ。
暗黒面の力は強い。

気をつける事じゃ。

感情のコントロール、重要ですね。

 

どうしようか、迷っている時は

「試してみる」ではない!

やるかやらないか、だ。

自信のない時は

自分を信じないから、失敗したのじゃ。
(これはフォースの訓練で沼から、

飛行船を引き上げる時、
ルークが途中で失敗した場面)

とヨーダさまの言葉を思い出します。

 

新作には「マスターヨーダ」の登場

がなくてがっかりでしたが、、、

 

「宇宙」という言葉に惹かれる方はぜひ、

観てくださいね。

面白いですよ〜。

映画の後は 芦屋天がゆの天ぷらへ

突き出しがお正月っぽい。

ここの揚げたての天ぷらもオススメ。

 

「宇宙」を満喫した後の「地球」は美味しいと

訳わからないことを言いつつ

うちのお正月は終わりました。

 

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