心の中でも「ない」を使わず脳を活かす方法

昨日は家業の仕事で旦那と一緒だったので

お昼はお寿司屋さんへ。

 

近くの席に芸能人が、、、

でも、名前が出てこない、、、(悲)

 

日常にある記憶喪失スポット?

 

こんなことないですか?

 

物を取りに行ったのに、一瞬

他のことを考えて、今

何をしているかわからない。。。

 

同じ物を2度買う。

(同じ本がなぜか2冊あるある)

 

集中力がない?

短期記憶がない?

歳のせいと思ってしまいがち。。。

 

潜在意識は「ない」を認識できない

でも、この「ない」は潜在意識は

認識できないそうです。

人はプラスのことを思うと
α(アルファ)波が多く出て、

 

筋肉が柔軟になり、潜在能力が発揮しやすくなるそうです。

(スポーツ界のコーチもココに注目)

 

反対にマイナスのことを思うとβ(ベータ)波がたくさん出て、

 

筋肉は緊張し、潜在能力の出番がない残念な状態になるそう。。。

 

思いを増幅する「言霊」

その「思いを声に出す」と、さらに増幅されることに。

 

「言霊」と呼ばれるもので、目には見えませんが、「波動」としてかなりチカラがあります。

 

日本語は世界的にも特にチカラがある言語と言われています。

 

なので、

「ポジティブな言葉を声に出す」

 

心の中でも

 

「ない」という言葉を使わない

 

というのがポイントのようです。

 

「しんどい」と言いそうになったら

 

自分に対して「がんばれ〜」とエールを。

 

「自信がない」というのも

 

「できた人がいるのなら自分にもできる」

 

と「変換」することで宇宙にも願いが届きやすくなります。

 

宇宙といえば、先日、不思議なマシンを

体験することに。。。

 

 

量子物理学的チャクラ、オーラの画像診断。

(従来のオーラ写真とは全く違うものです)

 

これがあると誰でも「みえる人」です。(笑)

 

詳しくはまた、お知らせしますね。

 

 

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