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  1. メルマガの過去記事
 

メルマガの過去記事

2015/07/07
今回のテーマは「消えた大陸」

アトランティス、ムー大陸は本当に実在
したのでしょうか?

昔、わたし的にはどこか「神話」的なイメージ
だったのですが。。。

ガイド拝見を初めてからガイドさんが
ギリシャ風のドレスの方に何名かお会いしました。

その時にどこか次元の差のようなものを
感じた方に

「服装はギリシャっぽい感じですが、
もしかしたらアトランティスかも
しれません」と恐る恐るお伝えすると

ご本人もどこか「アトランティス」に
通じるものを感じられていたり、他の方に
その時代の前世があると言われたことが
あったり、、、

高い確率で腑に落ちてくださる場合が多く、
同じようなエネルギーの方には
「アトランティス」かもしれませんと
お伝えするようにしています。

前回のメルマガにも登場した

「ガイアの法則」千賀一生
の変動周期によりますと、、、、

1万二千年前に大きな変動があった。
それは太平洋の日本よりの位置でおきた。
かつて大陸として繁栄した文明は海底に
沈んだ。

現代の科学でも1万二千年前に地球規模の
変動があったことはわかっている。

(ムー大陸の片鱗は与那国島の海底遺跡という
説もありますね)

ムー大陸の人々は太平洋周辺の各地に移住
しその中心地が日本列島。

そして、この文明の次にくる周期は
一万四千年前から始まる周期で
世界最古の土器が日本から出土している
年代と一致する。

彼らは南米大陸まで行けるほどの航行技術と
知識を持つ平和な人々であった。

古事記に書かれた国産み神話はこの
わずかな記憶。

アトランティスはムー大陸が沈んだ時に
黄金時代を迎えていた」
と書かれています。

「ガイアの法則」通り
大西洋のアトランティスと
太平洋のムー大陸と位置しているそうです。

アトランティスから逃げてきた人々は
エジプトに移動し高い文明を築いた
とされています。

越智啓子先生はセミナーで
「アトランティスでは私は神官で
 巨大なアメジストドームの中にいてね。
 沈む際に阿鼻叫喚の人々を
 ボイスヒーリングで癒やしたのよ」と
 おっしゃられていました。

その時代の啓子先生の恋人はエジプトに
脱出されたらしいです。、、、というお話を
まだ、スピリチュアルを勉強したての時に
お聞きして、

「アトランティスってほんまにあるんや〜」と。

そういえば、書籍「神々の指紋」
(エジプトの文明は現在の想定より
もっと古い)と一致するな〜と
納得した覚えがあります。


2015/07/07
はい、前回の続き。
今、なぜ、「東経135度」が注目されているのか?
でしたよね。

詳しく知りたい方は
「ガイアの法則」 千賀 一生
を読んでみてくださいね。

千賀氏の「ガイアの法則」とは
1611年周期で地球の東西
22、5度ずつ文明の中心が動いていく
というもの。

言葉ではピンとこられないかもしれませんが
実際、地図で
シュメール文明
インダス文明
ガンジス文明
唐文明
をみるとこの文明の中心地間はちょうど東経22,5度
ずつ移動してるんですね。
年代にして約1600年周期。

そして、唐文明から22.5度移動すると
東経135度の明石・淡路になるという
ことらしいです。

「東経135度のライン上に起こった
1995年の阪神・淡路大震災こそ
1611年周期の文明起点大移動の象徴」

と本の表紙に書かれてるのですが、
ここでピンとこられた方いらっしゃいます?

そう、古事記でも最初にできたのが
「淡路島」
日本のおおもとであるわけです。
震源地もここでしたよね。

ここを起点にこれから文明が栄える、、、
135度は日本の中心、おへそにもあたるところ
なので、まさしくここがスタート地点。

そこに太古の昔から「大国主命」が御蔭山に降臨
され、(亀岡 出雲大神宮)
天橋立(天の浮き橋)(籠神社、真名井神社)
に神様が降り立ち、、、
伊弉諾神社(淡路島)
、、、、と伝説と重なってくるんです。

これらは実際、文明の場所と年代を
もとに割り出されたもので、スピ云々では
なく、アカデミックな世界からも反論の
余地のないもののようにみえます。

私達、日本人が知るべき事実。
これから100年後に迎えるであろう
文明の黄金時代。

そこへの転換期である現在に生まれてきた
意味を問われてるような気がします。

この「ガイアの法則」によると伝説の大陸
の説も紐解かれていきます。。。
本当に実際に存在したのでしょうか?

次回に続きますね〜。


2015/07/04
ニュージーランドの「ワイタハ族」の
テ・ポロハウ長老講演会
『〜50年で変わる世界の水~』

テ・ポロハウ長老はニュージーランド
先住民ワイタハ族の祭司。

「4歳のころにシャーマンになるために
シャーマンである祖父母に連れられ
洞窟へ行き、地中に3日間埋められる
「死の儀式」をうける。

カンタベリー大学を卒業後は大学で
生物、化学、伝統を教授する」

シャーマンであり、大学教授という
バランスととれた方です。

さて、講演会は龍笛をバックにお祈りから
スタート。

さて、どんなお話をされるのかな?と
思ってましたら、いきなり

「我々、ワイタハ族と日本人はシリウス、
プレアデスを経由して地球に
来た龍の兄弟である。」

ワイタハ族は銀の龍、日本人は金の龍で
金の龍は銀の龍の2世代お兄さんだそうです。

最初、銀の龍が地球にやってきて、
健やかに生活できる土地であると判断し、
金の龍を招いたそうです。

五つの宇宙船で地球にやってきた金の龍が
日本人のルーツ。
大きい頭脳と大きい松果体をもっていたそうです。

銀の龍は「水」を司っている。
なんとなく「低気圧」「高気圧」を牛耳ってる?
という感じです。

今後、世界的に「水が一番重要になる」
らしいです。
そういえば、石油よりも高く取引される
未来を書かれている本もありますね。

水は一番波動が転写しやすいそうです。
そのお水の記憶。。。
そういえば、人の身体の70%は水分。
影響は大きいですね。

朝飲む一杯の水にも「いにしえからの記憶」
があるそうです。
「その水を見る時に祈ってください」
「カラダの細胞のひとつひとつが
バランスのとれた状態でありますように」

金の龍は日本の天皇家のルーツ。
今、「古事記を学ぶ会」で宮司さんに
教えていただいている最中ですが、物語に
その片鱗があります。

ワイタハ族にも
伊邪那岐命いざなきのみこと
伊邪那美命いざなみのみこと
の国生みと同じような神話があるそうです。

長老は「神話は本当のお話だよ」と
おっしゃってました。

最初、龍笛を聞いていると龍が会場の中を
飛び回っているイメージがおりてきました。
濃いメンバーが集まっていらしたようです。


2015/07/04
「黎明」著者 葦原瑞穂氏の講演会

 の中であった

「さて、この「影の支配者」たちには
どう対応したら良いのでしょうか?」
という問題。

皆さん、どう思われます?

絶大な権力を握っている彼ら。
地球上の政治、経済、石油、食料、情報もすべて
彼らの手の中。

ともすれば、無力感をもってしまいますね、、

葦原氏は
まず、「現象に左右されない」

「映画を観ているような」感覚で。

闇の勢力と「戦う」と
かえって波動を下げてしまい、相手の同じ
土俵にたつことになる。

「相手の波動で対応しない」

「貴重なエネルギーを逆方向に使わない」
ことが一番大切だそうです。

マザーテレサの「反戦集会」には行かず
「平和集会」には参加された、、、というお話も
聞いたことがありますが、一緒ですね。

彼らは「地球の波動を下げる」ことが目的。

ネガティブなニュースを流し
そこに民衆をフォーカスさせ波動を下げるという
こともしていますね。

それに対抗するように宇宙から
「地球の波動をあげるため」に派遣されたきた
または志願してこられた魂の方もいっぱいこの
メルマガを読んでくださってると思います。

大切なのは、まず、彼らの事を知る。
彼らにマインドコントロールされずに生きるという
のが私は大切だと思ってます。

「知る」ことが先決なので、
このメルマガで発信させていただいてます。

まず、「知る」
「マインドコントロールされない」

映画「マトリックス」のネオのように、
「目覚める」方たちも増えてくると思います。

次回は昨日のニュージーランドの先住民
ワイタハ族の長老の講演会のブログに書けない
話をシェアさせていただきますね。

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