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2015/08/13
UFO,宇宙人のお話〜陰謀説〜東経135度〜ユダヤ同祖説
と一周してきました。

今日はもとに戻って宇宙人の話をいたします。

とある説ですが、宇宙人はおおまかに
8タイプに分けられるそうです。

今まで

鳥型
爬虫類型
グレイ
ヒューマノイド
光(物質ではない)
首の長いイメージのヒューマノイド
埴輪型

の方達を拝見させてもらいました。
まだ見ぬタイプの方にお会いできるのを楽しみに
してます(笑)

「宇宙連合」という組織があるそうです。
進化した星から今の宇宙〜銀河系〜太陽系〜地球と
常に監視されているようです。

宇宙全体からみると今の地球は
「不調和」戦争などまだしている
発展途上の星。

カラダを宇宙に例えると
今の地球は指先の「キズ」

どうも具合がわるいわけです。

はやくキズを治してカラダ全体を調和
した状態にしたい、、、と勇気ある人は
調和に満ちあふれた地球にすべく他の星から
地球に転生してきます。

ところが、地球の輪廻転生の輪に飛び込むと
本来の使命を忘れどっぷり「人間」になって
しまう。。。。

目を覚まさせようと、他のスタッフを派遣
してもミイラ取りがミイラになる。。。。

これはダメだと、司令官クラスの方がまた、
地球に降りてきたりされているそうです。

他の星から来たので、地球の勝手がわからない
わけです。
何百回も地球に転生してる魂とポッと宇宙から
来た魂と比べると、、、、それは、大変そうだな〜と
お察しします。

地球の生活にすこし慣れると、、、
「私はどこから来たのか?」
「ひとりぼっち」
「故郷の星に帰りたい」と
思われる方も。。。。

ましてや、日本の常識の範囲で生活
されていこうとすると、、、大変な努力が
要るわけです。

このような「スターシード」と呼ばれる
人達がどんどん地球に産まれてきている
ようで。。。
お子様のご相談にお見えになる方も
このような案件の方が増えています。

今までの古い価値観、常識に囚われると子育ても
難航しますし、「なぜ、うちの子は」と疑問に
思われる方も多いです。

スターシード達も親を選んできてます。
自分を使命通り育ててくれそうな人を
チョイスしてるんです。

もともとスピリチュアルに関心がおありでなくても
子育てをきっかけに勉強を始められたりされる方も
多いです。

ヒーラーさんなどもお子様にもよく宇宙から
来られている魂の方がいらっしゃいます。

私はつい不躾に、、、
「○○さんのお子さんって普通の子ですか?」と
質問してから、、、「しまった」、、、と
エラい失礼な質問して、、、と
思うのですが、そういう場合は即座に

「違いますよ〜」というお答えをいただきます。
心の中で「やっぱり」と。(笑)

次世代型の魂を育む方をサポートする
使命の方も多く存在されてますね。

次回は宇宙人のコンタクト、活動内容に
ついて、また、独断と偏見でお話しますね。

2015/08/04
前回、前々回とユダヤ同祖論のお話を
しましたが、、、、

注意しないといけないのが、
ユダヤ人の定義。

古代ヘブライ語を使った「ユダヤ人」は白人では
ないらしいです。
今現在、ユダヤ人と称してる方達は
白人系ユダヤ人の方が多いとか。

正確には「イスラエル」同祖論と
呼ぶほうが誤解が少ないようです。

興味あるまま何冊かの本を読み進めると
いろんな説の交差するところが
みえてまいります。

まず、
「ガイアの法則」千賀一生氏の
東経135度文明への転換説

文明が移るというすごいエネルギーの
発端が阪神・淡路大震災であると。

この地域に実はキリスト由来の遺跡がある
という説の本を読んでみますと、、、

「かつてイスラエル人がたどり着き
 出口王仁三郎も注目した聖地

 ガイアの法則の秘密は解かれ
 ユダヤと日本の結びつきが
 ここに成就した」と。。。

以前から、その説は聞いてはいたのですが、
あまりにも突拍子もなくて、自分的には
「?」でした。

ただ、なぜ、今東経135度か、
文明がどう開花していくのか?という
疑問が浮かびます。

もし、本当にキリストの聖地
が関西にあるとしたら、、、

そこが世界の聖地となるでしょう。

想像してみてください。
世界各国から続々と関西にお参りの方が
押しかけるのです。

このくらいインパクトがないと
次の文明の核にはならないかも、、、、と
その本の説も以前よりは若干、現実味
を帯びてきました。

東経135度付近に古代ユダヤの民が
築いた遺跡があるとされています。

イスラエル10部族はシルクロードや
海路などさまざまなルートと長い時間を
かけて東方の国・日本を目指し、最初に
到着したのが、淡路島だった。。。。

彼らはさらに船をすすめ、沖縄、山口県
京都の丹後半島にたどり着いて土着の民と
融合しながら生活し、それが国生み神話の
なって引き継がれていった。

その過程で祭壇が遺跡となったりしたのかも
しれません。

文字がなかったとされる時代の超古代文献
カタカムナ文字

そこに印されている文明の足跡も日本人として
誇れるものだと確信しています。

そんな超古代文明があった国に
世界から聖地として人が集う、、、、

日本が世界を変えると言われても
以前は全くピンときませんでしたが
もしかしたら、そいういう可能性もありかも、、、
と思うようになってきています。

今、日本人としてのアイデンティティ
(自分は何者であり、何をなすべきかという
 個人の心の中に保持される概念)
に目覚める時かもしれません

2015/08/04
ユダヤ同祖論の続きです。。。

日本の国歌が実はヘブライ語でも
大変意味がある歌となるそうです。
以下、読んでみてください。

君が代は 千代に
さざれ石の巌となりて
苔のむすまで

(ヘブライ語)
クム・ガ・ヨウ  チヨニ
サッ・サリード イシュ イワ・オト・ナリァタ
コ(ル)カム・ムーシュマッテ

(ヘブライ語の意味)
立ち上がるシオンの民
神の選民 人類の救い 人類が救われ
神の預言が成就した
全地あまねく述べ伝えよ

同じように
「かごめかごめ」もヘブライ語では
似たような音で
意味があるのです。。それも深いものが、、

(ヘブライ語)
カゴ・メー カゴ・メー
カグ ノェ ナカノ トリー
イツィイツィ ディ ユゥー
ヤ・アカ バニティ
ツルト カメ スーベシーダ
ウーシラッ・ショーメン・ダラ

(ヘブライ語の意味)
だれが守るのか誰が囲むのか
堅く封じられ安置されている物を取り出せ
契約の箱に収められた
神器を取り除き、代わりに作った
お守りの形をしたものを
荒れ地に水を引いて貯水しその地を
聖地として統治せよ

ピンとこられてた方、正解です。
映画のテーマにもなった
「失われたアーク」

この歌に隠し場所のヒントが、、、

ノアの方舟がアララト山に漂着した
聖なる日と同じく7月17日にある山の
山頂に神輿をあげるお祭りがある。

ユダヤ文化の影響を今に伝える祭りとして
有名な京都祇園祭のクライマックスである
山鉾巡行も7月17日。

その山鉾には日本には存在しない
エジプトのピラミッドやラクダなど
描かれたものが存在している。

ちなみに「大和朝廷」の「ヤマト」は
ヘブライ語アラム方言では「ヤ・ウマト」
「神の民」の意味だそうです。

ここまで古代、ユダヤと日本との
関係がはっきりしているのに、なぜ
封印されているのか、、、

これは古代国家の権力争いが原因では
ないかという説があります。

歴史は勝者によって書き換えられるので、
真実はわからないようになってますが
そこを追求していくと、これ、また、
不思議な説に遭遇しちゃいました。。。。
次回へ続きます。

2015/08/04
「日ユ同祖論」ってご存じの方もいらっしゃる
と思いますが、私が最初に目にした時は

「ほんま?ユダヤと日本て全然ちゃうやん」
とスルーしてたのです。
ただ、ユダヤの方が日本に調べにみえてると
いうことは、もしかしたら、、、と

後日、思い直していました。
ここ最近、シュメール、縄文、と紐解いていくと
同時にこのユダヤのこともでてきます。

やはりどこかで繋がっている?、、、と
本を読み進めていきますと、、、、

古代イスラエル大国はソロモン王の死後(BC928年)
北イスラエル王国(10部族)
南ユダ王国(2部族)に分裂。

その後、イスラエル王国はBC721年にアッシリア帝国に
滅ぼされ、10部族はイスラエルの地から連れ去られて
以後、行方不明となったことから

「失われたイスラエル10部(支)族」と
呼ばれている。

一方、南ユダ王国はバビロニアに滅ぼされて
2支族はバビロニアに連れ去られるが
(バビロン捕囚)その後、ペルシャ帝国が
バビロニアを滅ぼしたことでユダ王国の
2支族はイスラエルに戻ることが許され
故郷に第二神殿を建設。

10部族は東方に向かいシルクロードを
開拓して中国までたどり着いたことは
歴史的事実とされている。

それ以降、どこまでたどり着いたかは不明のまま。
(奈良まで、、という説もあり)

ただし、シルクロードの名前の由来となった
「絹商人」はユダヤ人。

日本神話や神道、古代ユダヤ文化の
共通点が数多く視られる。

★神道の祭祀とユダヤの神殿の祭祀の類似点

★八坂神社の「ヤサカ」は古代ヘブライ語の
「神は偉大なり」という意味

★ユダヤと角笛と山伏のほら貝を吹く風習

★日本語とヘブライ語のあいだには意味も発音も
 よく似た言葉、日常語が500以上もある。
(ヘブライ語はメソポタミア文明に由来する
 ユダヤ人の言葉)

日本語  ヘブライ語     意味
帝     ミガドル    高貴な方

主     ヌシ      長

侍     シャムライ   守る者

ありがとう  アリ・ガド  私にとって幸福

におい    ニホヒ    におい

わらべ    ワラッベン  子供

他、積もる 住む、困る、書く、鈍る、終わり
など発音、意味も一緒。

そして、あの「君が代」ってヘブライ語でも
ちゃんと、すごい意味のある歌詞なんです。。。

ちょっと、ビックリしますよね?
これだけ証拠があると、もはや疑いようの
ないユダヤ人同祖説。

では、なぜ、歴史から抹殺されたのか、、
気になりますね〜。
この続きは次回に。

2015/08/04
「ユダヤ人」ってどういうイメージを
お持ちでしょうか?

ユダヤ教〜キリスト教へ影響
住む土地を追われる運命の民
ユダヤ出身の天才的な人物達
ユダヤ財閥が持つ巨大な影響力

など、ユダヤ人の複雑な歴史と
これほどまでに世界に影響を与えきた事実
を考えると、すごい民族だな〜と
思ってました。

「ガイアの法則」千賀一生氏によると

文明の発祥の地は「シュメール」である。
注)シュメールの文明の地は現在のイラク
  最古の宮殿は今は砂漠の中に。

ユダヤにはこのシュメールの叡智が流れて
いる。

聖書の「ノアの箱船」で有名なノアの三人
の子供のひとり「セム」の子孫として
産まれたのが「アブラハム」

アブラハムと正妻サラのあいだには長く子供が
生まれなかった。
その為、女奴隷が愛人として迎え入れられ
二人のあいだにできた子供「イシマエル」が
ムハンマドに繋がるアラブ民族の最初。

しかし、その後、正妻サラとの間に「イサク」
という子供ができその子孫がユダヤ人の
ルーツとなる。

この正妻サラはシュメール人。
また、アブラハムの母もシュメール人。

彼らは多くをシュメールから学んだ。
ユダヤ教は本来、シュメールの神々を信仰する多神教
であったのだが、最も重要な叡智は口伝され
密かに守られてきた。

その叡智の重要な一つが私達が宇宙周期象徴学と
よぶシンボリズムである。

天皇家の紋章として知る16放射線状の図形と
同一であった。

ユダヤ教会ではあのダビデ紋と一緒に
天皇家の紋章そっくりの「十六菊花紋」が
掲げられている。

シュメール時代の粘土板、ユダヤの
ヘロデ王の石棺エルサレムの遺跡からも
そっくりの紋章が残っている。

日本の「家紋」のほとんどはシュメールに
起源がある。

日本の歴史は神話として知るアマテラスの
時代からユダヤの血縁が関与していると
書いてらっしゃいました。

ユダヤと日本の関係は以前からよく
取り上げられてきましたが、、、
祖先が一緒であるとか。。。。

実は日本各地にその証拠がちりばめられ
隠されている。。。というお話は次回に。

2015/07/07
今回のテーマは「消えた大陸」

アトランティス、ムー大陸は本当に実在
したのでしょうか?

昔、わたし的にはどこか「神話」的なイメージ
だったのですが。。。

ガイド拝見を初めてからガイドさんが
ギリシャ風のドレスの方に何名かお会いしました。

その時にどこか次元の差のようなものを
感じた方に

「服装はギリシャっぽい感じですが、
もしかしたらアトランティスかも
しれません」と恐る恐るお伝えすると

ご本人もどこか「アトランティス」に
通じるものを感じられていたり、他の方に
その時代の前世があると言われたことが
あったり、、、

高い確率で腑に落ちてくださる場合が多く、
同じようなエネルギーの方には
「アトランティス」かもしれませんと
お伝えするようにしています。

前回のメルマガにも登場した

「ガイアの法則」千賀一生
の変動周期によりますと、、、、

1万二千年前に大きな変動があった。
それは太平洋の日本よりの位置でおきた。
かつて大陸として繁栄した文明は海底に
沈んだ。

現代の科学でも1万二千年前に地球規模の
変動があったことはわかっている。

(ムー大陸の片鱗は与那国島の海底遺跡という
説もありますね)

ムー大陸の人々は太平洋周辺の各地に移住
しその中心地が日本列島。

そして、この文明の次にくる周期は
一万四千年前から始まる周期で
世界最古の土器が日本から出土している
年代と一致する。

彼らは南米大陸まで行けるほどの航行技術と
知識を持つ平和な人々であった。

古事記に書かれた国産み神話はこの
わずかな記憶。

アトランティスはムー大陸が沈んだ時に
黄金時代を迎えていた」
と書かれています。

「ガイアの法則」通り
大西洋のアトランティスと
太平洋のムー大陸と位置しているそうです。

アトランティスから逃げてきた人々は
エジプトに移動し高い文明を築いた
とされています。

越智啓子先生はセミナーで
「アトランティスでは私は神官で
 巨大なアメジストドームの中にいてね。
 沈む際に阿鼻叫喚の人々を
 ボイスヒーリングで癒やしたのよ」と
 おっしゃられていました。

その時代の啓子先生の恋人はエジプトに
脱出されたらしいです。、、、というお話を
まだ、スピリチュアルを勉強したての時に
お聞きして、

「アトランティスってほんまにあるんや〜」と。

そういえば、書籍「神々の指紋」
(エジプトの文明は現在の想定より
もっと古い)と一致するな〜と
納得した覚えがあります。


2015/07/07
はい、前回の続き。
今、なぜ、「東経135度」が注目されているのか?
でしたよね。

詳しく知りたい方は
「ガイアの法則」 千賀 一生
を読んでみてくださいね。

千賀氏の「ガイアの法則」とは
1611年周期で地球の東西
22、5度ずつ文明の中心が動いていく
というもの。

言葉ではピンとこられないかもしれませんが
実際、地図で
シュメール文明
インダス文明
ガンジス文明
唐文明
をみるとこの文明の中心地間はちょうど東経22,5度
ずつ移動してるんですね。
年代にして約1600年周期。

そして、唐文明から22.5度移動すると
東経135度の明石・淡路になるという
ことらしいです。

「東経135度のライン上に起こった
1995年の阪神・淡路大震災こそ
1611年周期の文明起点大移動の象徴」

と本の表紙に書かれてるのですが、
ここでピンとこられた方いらっしゃいます?

そう、古事記でも最初にできたのが
「淡路島」
日本のおおもとであるわけです。
震源地もここでしたよね。

ここを起点にこれから文明が栄える、、、
135度は日本の中心、おへそにもあたるところ
なので、まさしくここがスタート地点。

そこに太古の昔から「大国主命」が御蔭山に降臨
され、(亀岡 出雲大神宮)
天橋立(天の浮き橋)(籠神社、真名井神社)
に神様が降り立ち、、、
伊弉諾神社(淡路島)
、、、、と伝説と重なってくるんです。

これらは実際、文明の場所と年代を
もとに割り出されたもので、スピ云々では
なく、アカデミックな世界からも反論の
余地のないもののようにみえます。

私達、日本人が知るべき事実。
これから100年後に迎えるであろう
文明の黄金時代。

そこへの転換期である現在に生まれてきた
意味を問われてるような気がします。

この「ガイアの法則」によると伝説の大陸
の説も紐解かれていきます。。。
本当に実際に存在したのでしょうか?

次回に続きますね〜。


2015/07/04
ニュージーランドの「ワイタハ族」の
テ・ポロハウ長老講演会
『〜50年で変わる世界の水~』

テ・ポロハウ長老はニュージーランド
先住民ワイタハ族の祭司。

「4歳のころにシャーマンになるために
シャーマンである祖父母に連れられ
洞窟へ行き、地中に3日間埋められる
「死の儀式」をうける。

カンタベリー大学を卒業後は大学で
生物、化学、伝統を教授する」

シャーマンであり、大学教授という
バランスととれた方です。

さて、講演会は龍笛をバックにお祈りから
スタート。

さて、どんなお話をされるのかな?と
思ってましたら、いきなり

「我々、ワイタハ族と日本人はシリウス、
プレアデスを経由して地球に
来た龍の兄弟である。」

ワイタハ族は銀の龍、日本人は金の龍で
金の龍は銀の龍の2世代お兄さんだそうです。

最初、銀の龍が地球にやってきて、
健やかに生活できる土地であると判断し、
金の龍を招いたそうです。

五つの宇宙船で地球にやってきた金の龍が
日本人のルーツ。
大きい頭脳と大きい松果体をもっていたそうです。

銀の龍は「水」を司っている。
なんとなく「低気圧」「高気圧」を牛耳ってる?
という感じです。

今後、世界的に「水が一番重要になる」
らしいです。
そういえば、石油よりも高く取引される
未来を書かれている本もありますね。

水は一番波動が転写しやすいそうです。
そのお水の記憶。。。
そういえば、人の身体の70%は水分。
影響は大きいですね。

朝飲む一杯の水にも「いにしえからの記憶」
があるそうです。
「その水を見る時に祈ってください」
「カラダの細胞のひとつひとつが
バランスのとれた状態でありますように」

金の龍は日本の天皇家のルーツ。
今、「古事記を学ぶ会」で宮司さんに
教えていただいている最中ですが、物語に
その片鱗があります。

ワイタハ族にも
伊邪那岐命いざなきのみこと
伊邪那美命いざなみのみこと
の国生みと同じような神話があるそうです。

長老は「神話は本当のお話だよ」と
おっしゃってました。

最初、龍笛を聞いていると龍が会場の中を
飛び回っているイメージがおりてきました。
濃いメンバーが集まっていらしたようです。


2015/07/04
「黎明」著者 葦原瑞穂氏の講演会

 の中であった

「さて、この「影の支配者」たちには
どう対応したら良いのでしょうか?」
という問題。

皆さん、どう思われます?

絶大な権力を握っている彼ら。
地球上の政治、経済、石油、食料、情報もすべて
彼らの手の中。

ともすれば、無力感をもってしまいますね、、

葦原氏は
まず、「現象に左右されない」

「映画を観ているような」感覚で。

闇の勢力と「戦う」と
かえって波動を下げてしまい、相手の同じ
土俵にたつことになる。

「相手の波動で対応しない」

「貴重なエネルギーを逆方向に使わない」
ことが一番大切だそうです。

マザーテレサの「反戦集会」には行かず
「平和集会」には参加された、、、というお話も
聞いたことがありますが、一緒ですね。

彼らは「地球の波動を下げる」ことが目的。

ネガティブなニュースを流し
そこに民衆をフォーカスさせ波動を下げるという
こともしていますね。

それに対抗するように宇宙から
「地球の波動をあげるため」に派遣されたきた
または志願してこられた魂の方もいっぱいこの
メルマガを読んでくださってると思います。

大切なのは、まず、彼らの事を知る。
彼らにマインドコントロールされずに生きるという
のが私は大切だと思ってます。

「知る」ことが先決なので、
このメルマガで発信させていただいてます。

まず、「知る」
「マインドコントロールされない」

映画「マトリックス」のネオのように、
「目覚める」方たちも増えてくると思います。

次回は昨日のニュージーランドの先住民
ワイタハ族の長老の講演会のブログに書けない
話をシェアさせていただきますね。


2015/06/01
よくニュースでおなじみの「FRB」

実はアメリカ政府のものではなく
ただの「私立」の銀行家の集まりによって設立
運営されているってご存じでしょうか?

営利を目的とした私企業であり、通貨発行と
いうビジネスで儲けることが許されている
ので、当然、利益は株主に配当されます。

さて、株主はだれでしょうか?
設立当初のメンバーは
ロスチャイルド、リーマン・ブラザーズ
ゴールドマン・サックス、ロックフェラー

純粋なアメリカ資本ではなくヨーロッパを
中心とした王侯貴族、資産家達が中心
となってるそうです。

古来、キリスト教において
「お金がお金を生む」=利息を得る
ことは「悪」とされていました。

唯一、ユダヤ教だけは許されていたそうです。
なので、「ベニスの商人」でも高利貸しは
「ユダヤ人」でしたね。

流浪の民という宿命と金貸し業。
現在も多くのユダヤ人が銀行業を営んでいて
世界を牛耳っているというのが事実。

ヨーロッパで金融業で大財閥となった
初代ロスチャイルド。
5人の息子をロンドン・パリ・フランクフルト
ウィーン・ナポリと支店を担当させ、
各国の王室との関係を密にし、
基盤を築いていきました。

次に狙ったのが、アメリカの「通貨発行権」
お金を刷ることができる権利です。

初代のロスチャイルドがその権利に
目をつけたらしいです。

構想から設立まで100年単位の計画が
成功し(あいだに戦争を含む)
通貨発行権は「闇の勢力」と呼ばれる
人の手に渡しました。

アメリカ政府にドルを発行する権利はない。

この権利を政府に取り戻そうとして
暗殺されたのが、リンカーン・ケネディ
両大統領。(という説があります)

この二人の大統領には思いもよらない
共通点がいっぱいあるのです。。。。

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